お探しの種子や、当店で取り扱ってほしい種子がございましたら、お気軽にリクエストしてください。今後の仕入れの参考にさせていただきます。なお、いただいたリクエストへの個別の返信は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。
エケベリア コロラータ メキシカンジャイアント
巨大エケベリアの代名詞で、30cm以上になる大型種。コロラータらしく、ホワイトパウダーで覆われたなめらか美肌と、冬のピンクのグラデーションは、小ぶりでも十分に目を引く美しさです。わき芽をあまり出さず、単一のロゼットを形づくる。生長はゆっくり。
エケベリア ヒアリナ ラパス
エケベリア ヒアリナ・ラパス(Echeveria hyalina 'La Paz')は、メキシコのサン・ルイス・デ・ラパス(San Luis de La Paz)付近で採取された原種 初期の流通名・別称 Echeveria halbingeri v. sanchez-mejoradae, S.L.d Paz Echeveria elegans, La Paz (エレガンス・ラパス ハルビンゲリ(halbingeri)やエレガンス(elegans)系の一部が、Echeveria hyalina(ヒアリナ)として扱われる流れになった。
エケベリア コロラータ ブランデティ
コロラータ E. colorata の品種の1つで、燃えるような赤に染まるのが特徴……と思いきや、葉っぱが細くコンパクトになるのが本来の特徴っぽいです(極端に言うとザラコーザ E. cuspidata var.zaragozae に近いフォルム)。brandtii はハンティントン植物園の Friedrich K. Brandt 氏に由来
ネオフィツムファイヤークラッカー
ネオゲレリアとオルソフィツムの属間交配光が強いと艶やかな赤い葉が際立つ開花後にできる子株を育て、開花させると見事。生育は早く、暗いと色が出にくい光が強く湿度が高い方がよく育つ
モンステラデュビア
モンステラ・デュビアは、幼葉のシルバーのマーブル模様と成熟後の穴あき葉という2つの異なる姿を持つ、つる性の「クライムリーフ」です。幼少期は密着するように這い登り、成熟すると巨大な葉に切れ込みが入ります。ヘゴ柱などを利用した支柱仕立てが向く植物です。 主な特徴と魅力 劇的な変化: 幼葉はハート形で白〜銀色のラメ状斑が入る小ぶりな姿ですが、成長するにつれて葉が大きくなり、穴や切れ込みが入り、シルバーの斑は消滅します。 クライミング(這い登る)性質: 野生では木に張り付いて成長し、気根で支柱や壁に固定します。板に張り付いた状態で流通することも多いです。 別名「クライムリーフ」: 樹皮にタイルのように貼り付く独特な葉の展開を見せ、インテリアグリーンとして非常に人気があります。 耐陰性と湿度: 明るい日陰を好み、湿度が高い環境で葉に光沢が出て美しく育ちます。 GoogleAIより抜粋。
アグラオネマピクタム
アグラオネマピクタムは、迷彩柄の斑で、主に3色ですが、2色や4色などの株もあり、原生地によって斑の模様や、葉の細さが違うので、コレクション性があります高い湿度で管理をすると育てやすいです弱光の3000ルクス以下で葉の色がくっきりでます環境の変化に弱くて、湿度が高いと葉が大きくなりやすいです体験談ですが、無機質で水やりを多くして管理すると続々と新芽が出てきました肥料も定期的にやっています斑が2色の株はバイカラー、3色はトリカラー、4色はマルチカラーと言います写真の一枚目はトリカラー、2枚目はバイカラー、3枚目はマルチカラーです。ちなみに株の色の数関係なく幼苗などで体力が少ない場合などは色が2色など少なかったりします