Pachypodium rosulatum var. gracilius (パキポディウム グラキリス)
播種後4日で発芽だが播種後のカビ対策必須
Pachypodium rosulatum var. gracilius (パキポディウム グラキリス)
経過日数
5日目
最終記録日
2026/01/31
育成情報
| 播種日 | 2026/01/26 |
|---|---|
| 場所 | 室内 |
| 環境 | ブリムLEDライト1m下 シートヒーターで27℃管理 |
| 播種数 / 発芽 | 13粒 / 9芽 |
| 発芽率 | 69.2% |
詳細・メモ
赤玉土、鹿沼土、バーミキュライトの用土をふるいにかけなるべく目が細かい用土を使った。
種をベンレート1000倍溶液(溶液温度30℃)に24時間浸け播種。翌日におまけ込みで13粒あった種
2粒がカビてダメになった。
その後は、カビ対策に2日に1回ベンレート1000倍溶液を種と表土にスプレーし腰水をベンレート1000倍溶液に交換。毎日朝と夜の2回湿度を保つ蓋を開け換気したところ残りの種は、カビずに発芽
パキポディウムの種は、カビ易いって言う事がわかった。
成長の記録
2026/01/31
5日目
🌱
発芽数:
9
赤玉土、鹿沼土、バーミキュライトの用土をふるいにかけなるべく目が細かい用土を使った。
種をベンレート1000倍溶液(溶液温度30℃)に24時間浸け播種。翌日におまけ込みで13粒あった種
2粒がカビてダメになった。
その後は、カビ対策に2日に1回ベンレート1000倍溶液を種と表土にスプレーし腰水をベンレート1000倍溶液に交換。毎日朝と夜の2回湿度を保つ蓋を開け換気したところ残りの種は、カビずに発芽
パキポディウムの種は、カビ易いって言う事がわかった。