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ビカクシダワリチー

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2026年02月10日 by ハマックス
乾かし気味の環境でコンパクトな株姿を維持できる。貯水葉がさほど大きくならず、成長が止まると貯水葉が褐色になりやすい。生育最低温度を下回ると胞子葉が休眠し、葉がくるくると縮れる。温度が安定する5月ごろに胞子葉が目覚め、葉が展開し、成長点が動き始める。胞子葉を大きくしたい場合は、生育期に動物性の完熟堆肥を施すとよい。葉幅の広い面白い株姿になる

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