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2026年02月02日
by ハマックス
東南アジアに分布するビカクシダの仲間鹿の頭部を思わせる株姿と葉脈の凹凸が特徴の貯水葉が印象的で、原生地では高木に着生し、湿気のある風を特に好む。夏に暑がり冬の低温にも弱いため、栽培は難しいぴたりと巻きつく貯水葉の内部に蟻が共生する卵と精子が受精して生まれる次世代のため、様々な個性が出て面白いです葉が広いものや、細いもの長いものや短いもの、分岐が多いものなどと十人十色ですいや、十植十色ですねリドレイは胞子葉は上向きです引き締めて育てたり肥料をたくさんあげて大きく育てたりできますビカクシダの別の品種と胞子を混ぜて交雑もできます
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