Pachypodium ambongense (パキポディウム アンボンゲンセ)
浸漬から5日目で発芽確認
Pachypodium ambongense (パキポディウム アンボンゲンセ)
経過日数
5日目
最終記録日
2026/02/25
育成情報
| 播種日 | 2026/02/20 |
|---|---|
| 場所 | 屋内LED |
| 環境 | 30℃浸漬管理、サーキュレーター有 |
| 播種数 / 発芽 | 25粒 / 4芽 |
| 発芽率 | 16% |
詳細・メモ
殺菌剤や活力剤は使用せず、シードストックさんの発芽試験とほぼ同じような感じで管理。
PHは7.0位です。1粒は2日後に外の皮が剥けて中身が出てきてしまい脱落。3日目で8粒にカビが確認できたので、浸漬から出して殺菌剤・活力剤を浸透させたキッチンペーパーの上に移動しタッパー内で管理。今のところ腐ってはいなさそうなんでそのまま様子をみることに。
残りの16粒は浸漬を継続し5日目に4粒発芽確認。1粒は発芽なのか水流で皮が裂けて中身が見えるだけなのかよく分からなかったけど、とりあえず発芽にカウント。
浸漬管理は残り12粒、もう少し発芽してほしい。
成長の記録
2026/02/25
5日目
🌱
発芽数:
4
殺菌剤や活力剤は使用せず、シードストックさんの発芽試験とほぼ同じような感じで管理。
PHは7.0位です。1粒は2日後に外の皮が剥けて中身が出てきてしまい脱落。3日目で8粒にカビが確認できたので、浸漬から出して殺菌剤・活力剤を浸透させたキッチンペーパーの上に移動しタッパー内で管理。今のところ腐ってはいなさそうなんでそのまま様子をみることに。
残りの16粒は浸漬を継続し5日目に4粒発芽確認。1粒は発芽なのか水流で皮が裂けて中身が見えるだけなのかよく分からなかったけど、とりあえず発芽にカウント。
浸漬管理は残り12粒、もう少し発芽してほしい。