浸漬から5日目で発芽確認

Pachypodium ambongense (パキポディウム アンボンゲンセ)
Pachypodium ambongense (パキポディウム アンボンゲンセ)

浸漬から5日目で発芽確認

Pachypodium ambongense (パキポディウム アンボンゲンセ)

経過日数

36日目

最終記録日

2026/03/28

育成情報

播種日 2026/02/20
場所 屋内LED
環境 30℃浸漬管理、サーキュレーター有
播種数 / 発芽 25粒 / 7芽
発芽率 28%

詳細・メモ

殺菌剤や活力剤は使用せず、シードストックさんの発芽試験とほぼ同じような感じで管理。

PHは7.0位です。1粒は2日後に外の皮が剥けて中身が出てきてしまい脱落。3日目で8粒にカビが確認できたので、浸漬から出して殺菌剤・活力剤を浸透させたキッチンペーパーの上に移動しタッパー内で管理。今のところ腐ってはいなさそうなんでそのまま様子をみることに。

残りの16粒は浸漬を継続し5日目に4粒発芽確認。1粒は発芽なのか水流で皮が裂けて中身が見えるだけなのかよく分からなかったけど、とりあえず発芽にカウント。

浸漬管理は残り12粒、もう少し発芽してほしい。

投稿者

なる
3 投稿

成長の記録

2026/03/28 36日目
🌱 発芽数: 7

11粒発芽したが、根がうまく張れなかったのか3粒は根が腐敗して、1粒は葉の方から出てしまい根っこは有るが葉が無い状態。 ずっと腰水管理で双葉が展開しているのは2株でもう少しで殻が外れそうなのが1株。何とか今残っている7株はこのまま成長して欲しい。 7株残れば28%残るのでまぁまぁかと思う?

2026/03/07 15日目
🌱 発芽数: 11

浸漬後15日で追加で1粒発芽。 途中でカビが発生した種はほぼ腐敗して 2粒残ってはいるけど、恐らくダメっぽい。 結果的に11粒の発芽が確認できた。

2026/03/02 10日目
🌱 発芽数: 10

カビが生えた種からも発芽確認。

2026/03/01 9日目
🌱 発芽数: 9

浸漬後9日で9粒発芽。 1粒は変なところから発芽したから恐らくダメになりそう。 15粒はカビて、その内5粒は腐敗。 残りの10粒は水から出して殺菌剤を浸したタッパーで管理。 恐らくカビた種は発芽は厳しそう。 残りの1粒は引き続き浸漬管理にて様子をみることに。

2026/02/26 6日目
🌱 発芽数: 6

6日目で更に2粒発芽

2026/02/25 5日目
🌱 発芽数: 4

殺菌剤や活力剤は使用せず、シードストックさんの発芽試験とほぼ同じような感じで管理。

PHは7.0位です。1粒は2日後に外の皮が剥けて中身が出てきてしまい脱落。3日目で8粒にカビが確認できたので、浸漬から出して殺菌剤・活力剤を浸透させたキッチンペーパーの上に移動しタッパー内で管理。今のところ腐ってはいなさそうなんでそのまま様子をみることに。

残りの16粒は浸漬を継続し5日目に4粒発芽確認。1粒は発芽なのか水流で皮が裂けて中身が見えるだけなのかよく分からなかったけど、とりあえず発芽にカウント。

浸漬管理は残り12粒、もう少し発芽してほしい。